検事の定年延長よりもこちらの方がよほど問題なのに、既存メディアはほとんど報じないね。






大高未貴さんも以前から挺対協の背信行為を指摘していました。
あちら側で、当事者がそれを告発したということで、今後の展開に注目したいと思います。






【外交安保取材】挺対協 元慰安婦の告発で浮かび上がるその目的と実態


<記事の一部>

 元慰安婦の女性が支援団体の元トップを告発したことが韓国で波紋を呼んでいる。告発の内容は、文政権が日韓合意を破棄した理由とも絡むだけに、日本政府関係者も関心を寄せている。

 告発されたのは、4月の総選挙で与党から出馬して当選した尹美香(ユン・ミヒャン)氏。慰安婦支援団体の旧「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協、現在は「日本軍性奴隷問題解決のための正義記憶連帯」)の元代表だ。
 挺対協は1992年1月から毎週水曜にソウルの日本大使館前で日本政府への抗議集会を開催し、国連や米議会も利用して、国内外で慰安婦問題を問題化させるための運動を展開してきた反日団体だ。

 尹氏を最初に告発したのは、挺対協とともに活動してきた有名な元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)さん(91)だった。




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