「中国・韓国の国費留学生への援助が手厚すぎる」というツイート



一連のツイートは次の通りです。
このままではいけないと思うな。


中国・韓国の国費留学生への援助が手厚すぎる。国費留学生総数は2017年で9,166人いる。
奨学金:月額142,500円
授業料:国立大は全額免除、私大は年52万円を文科省が負担
渡航費:全額支給
渡航一時金:25,000円
宿泊費:月額12,000円
医療費:実費の8割支給
※年間で一人1000万円以上、すべて返済不要

この愚策は福田康夫政権時に発足。父親の福田赳夫元総理が日中友好条約に調印した人物。その功績に追いつきたい一心なのか、China利権の毒まんじゅうを食べたのか不明だが、日本人学生より中韓留学生を優遇するこの制度は、禍根を残す結果となった。

何ですぐに廃止できないかというご意見、しごくごもっともですね。 残念ながら、少子化の中でここ10年でも100校以上の新設大学を乱造してきた文科省の利権構造の一つに組み込まれたプロジェクトです。 今や半分以上がChinaの留学生に依存する大学もあり、官僚や政治家の天下りや斡旋の温床に。








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