Wikiでは「馬渕睦夫(まぶち むつお、1946年1月21日 - )は、日本の外交官。駐キューバ大使、駐ウクライナ兼モルドバ大使を歴任。定年退職後、2014年4月には吉備国際大学客員教授に就任。」と解説しています。
西部邁ゼミナールに出ていたのを見て、その主張をなるほどと思いながら聞きました。
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日本がメリケンから乳離れして、今後の勢力均衡(Balance of power)の世界情勢の中で独立国として生きて行くためにはロシアが重要だという指摘には頷ける。
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一方でもちろん、ソ連によるシベリア抑留を忘れてはならないな。
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